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私の自慢の宝物 その101

文政六年(1823年)発刊のボロボロの古書

恥ずかしながら、学がなく、何の本か?、何を書いているのか?さっぱりわかりません。
父が大事に仕舞っておりましたので、見ていただこうと思います。
父も祖父が大事にしていたので同じように大事に仕舞っていたのだろうと思います。
何方か、お判りの方がいらっしゃいましたら、ご連絡下さい。

私の自慢の宝物 その2

時計碗

煎茶碗5客 元豊年製(宋の時代1078-1085年) 時計碗の意味は不明です。
最初は札幌の時計台のお土産でもだろうかと思っておりましたら、古い中国古美術品でした。

私の自慢の宝物 その3

煎茶碗

煎茶碗5客 大明成化年製(中国明中期成化年間)、又はそれを真似た伊万里焼(17世紀)の可能性もあります。
これも最初は何処かのお土産ものだろうかと思っておりましたが、大変りっぱな古い古美術品でした。

私の自慢の宝物 その4

煎茶セット

茶櫃・泡瓶(ホウヒン)・茶碗・茶合 (朝日焼・九谷焼・萩焼・有田焼・他)です。
祖父が大事に使っていたのを思い出します。そして幼い私に陶器のすばらしさを教えてくれました。
小学校4年生の夏休みの研究課題に日本の有名な陶器を調査、整理して、発表したこと思い出します。

次回の「私の自慢の宝物」をお楽しみに!!

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